え〜。既にあちこちのネット速報で明かされてますが…。本日発売のコミックフラッパーにて拙作「ダンスインザヴァンパイアバンド」アニメ化が発表となりました。…やっと言えた(笑)スタッフ、キャスト、放送時期等細かい事は追ってお伝えする事となりますが、期待を裏切らないメンツである事は保証いたします。どうかお楽しみに!…つーか俺が一番楽しみだよ!!さらにスピンアウト作品「ダイブインザヴァンパイアバンド」が携帯コミックとして配信開始されます。こっちは鋭意製作中。これも公開が決まったら詳し...
やっぱやめた…。うーん、やはり僕は等身高めのムチプリボディを描くのには向いてない。描くのは好きなんだけど、うまく描けないお…。いつもどおり、2.5等身で描こうっと…。…締め切り間に合うのかなァ…(´;ω;`)
知らなきゃ買えないあの1着馬!激走で駆け上がるあの馬とは!? Ads by Trend Match
動画の背景ばかりやってました。 ほぼ動画の背景は8割終わった…ハズです枚数的にはですけど 面倒くさいものを後に回すクセがどうしてもあるようです。...
映画にしてはCGとかアクションがしょぼいなぁと思って舐めてたけど、TVの短いシリーズ物だったようです、3時間ぐらい。最初は少年ヘラクレスが変な顔出し貧相だし虐められてるしどうなるかと思ったけど、後半は成長していい男になるし筋肉は凄いし結構面白かったです。この映画では男子社会において抑圧された女性達が地母神ヘラを信仰していまして、ヘラに男を生け贄としてささげる恐ろしい儀式を行っててます。それを取り仕切っている巫女がゼウス神を信仰する王と望まぬ結婚をさせられ、ゼウスを信仰する者と自分の子供でありながらゼウスの申し子であるヘラクレスを激しく憎む、というなんだか込み入った設定で一応ギリシャ神話っぽくなってはいますが神とかは全然出てきたりはしませんでした。大きくなったヘラクレスは自分を憎む母親の企みによって自分の子供を3人殺してしまうんですが、その償いとして彼はモンスター退治に出かけまくります。有名なヘラクレスの12の功業ってやつですかね。そしてその冒険のなかでヘラクレスは「自分」や「自分の周り」や「民衆」が神の名のもとに知ってや知らずに悪を働いて自らを不幸にしているのではないかと考えるようになり、彼 ...
金曜ロードショーのエヴァ見ながら描いてみました。やっぱりこの二人はイイですなぁ。 でも、綾波とアスカも好きですw 本筋は同じだけど所々オリジナル要素があってよかったですね。特にラミエルが攻撃を受けた時のリアクション(トゲトゲになるやつ)がカッコよかったです。そして綾波の乳揉みシーンが健在で嬉しいw(ぁ
着々と荷造りを進めております。引越業者も決まり、本格的に部屋が片付いてきました。 苦労した服の整理が一段落ついて、今度は、子供のおもちゃ!4人分のおもちゃが入り乱れて、何がどれくらい大事なものなのか、さっぱりわかりません(汗)。学校から帰宅した子供たちを目の前に並ばせて、「これ誰の?」と言って、各自のダンボールに入れさせるのですが、古いおもちゃもなかなか捨てさせてくれず困ります。 あと1週間くらいで、おおかたの目処をつけたいところです。 しかし、毎日が蒸し暑くて、汗だく!!夏の引越は体力がいりますね〜!!まだまだ頑張らなくちゃ! 以下拍手レスです♪ ★2日の7時に拍手コメントをくださったみきこさん、いつもありがとうございます! こんばんは〜!気を使っていただいて、拍手コメントとメールを控えてくださったのですか?すみません!毎日来て下さってありがとうございます!とても嬉しかったです。 はい、引越にちょっと手こずっております。家族6人分の引越はの荷造りは半端じゃないですよ(苦笑)。毎日朝から晩まで、ひたすら荷造り!でも、一気に片付きますね!こんなに片付くのなら、とっくにきれいしろってな感じですが(苦 ...
今日の絵。アイマス/りっちゃん@ガチ本番。 危ない危ない、なんとか今日中に間に合った・・・。 ヱヴァですか、録画しました。ナマで観てたら絵が描けんw
デジタルダンスミックスから13年の時を経ても…安室ちゃんとセガの絆は失われてはいなかった…ッ!(´;ω;`)そしてなぜ立ちモーションがカゲなのか。やはり、「デジタルダンスミックス」+「カゲ(シャドー)」で、「ダンシングシャドウ」だからか!?Virtua Fighter 2 Dancing Shadows青柳美奈子,吉田武史,大堀薫EMIミュージック・ジャパン
・休みだったので、朝から車検証を取りに行って、その足でニトリで布団圧縮袋を購入。 ついでに古本屋をハシゴして、覚悟のススメ新装版の#4#5と、ガンダムUCの#1〜#5を購入。安くも何ともないけどね!ガンダム・ジ・オリジンもそうだけど、売れているのに105円コーナーとかで見ませんね。ガンダムブランドの鉄板ぶりは健在なのかしら。 ・午後から布団を圧縮してしまった後、古龍/著「多情剣客無情剣」を読み返し、読みふける。 最近、小説の基本的な作法について思うところがあるんですが、エンターテインメント小説の基本として、「ワンシーン中の視点を固定する」という手法が出来ているかいないかで、読みやすさが全然変わってきますね。 京極夏彦や福井晴敏、あと「マリみて」の今野先生とかも必ずその点だけは外していない。三人称の語りであっても、必ず誰かの視点に寄り添い、その人物以外の心情描写を入れないことによって、感情移入がしやすくなるわけです。 ところが、この古龍や「皇国の守護者」の佐藤大輔などは、ワンシーン中で視点がコロコロかわります。物語自体に読み応えがあるので、さして苦もなく読めてしまいますが、読み返すと奇妙な印象になり ...
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